よくあるご質問

お客様から寄せられた主なご質問をもとに、サービス概要・ご依頼の流れ・料金など、
お取引前に役立つ内容をまとめています。

FAQ

ご質問一覧

国際ハンドキャリー(OBC)は、スタッフが貨物に同行して目的地まで届ける緊急輸送です。詳しくはサービスページをご覧ください。

当日中のお届けが可能なケースもあります。例えばタイ(バンコク)へは日本から最短当日〜翌日着、フライト時間は約7〜8時間です。貨物の集荷場所・届け先・フライトの空き状況により異なりますので、ご連絡いただければ最速のプランをご提案いたします。

はい、LOTUSは24時間365日対応しております。深夜・早朝・祝日であっても、お電話にて即座に手配を開始いたします。集荷の締め切り時間もございません。

料金は出発地・目的地・航空会社・時期・貨物の内容によって異なるため、個別に見積しています。見積は無料です。

自動車部品・電子部品・機械部品・試作品などさまざまな貨物の実績がありますが、対応の可否は、IATAの危険物規則、航空法、各航空会社の規定によります。ご不明な場合は、事前にMSDS(製品安全データシート)をご用意ください。それをもとに航空会社に確認をとります。最終的には各航空会社の判断となりますのでご了承ください。

貨物の内容・サイズ・重量・集荷地・配送先・希望納期・ご担当者様の連絡先などをお知らせください。危険物の可能性がある場合は、製品資料やMSDSの有無も併せてご確認ください。

日本・タイ・香港の拠点からスタッフを派遣できる体制があり、海外発日本向けや海外間の輸送にも対応いたします。ルートにより可否・所要日数が異なりますので、まずはお電話にてご相談ください。

弊社では特に締め切り時間は設けておりません。時間ギリギリでもできる限り対応させていただきますので、まずはご一報ください。

インボイス、パッキングリストをご用意願います。場合によっては追加書類が発生する場合もございます。

はい。1998年の創業以来、弊社が培ってきたネットワークを元に、御社に最適な提携通関業社を紹介させていただきます。

はい、可能です。弊社はタイ、香港、日本を拠点としていますが、それ以外の国からも多くのご依頼をいただき、ハンドキャリーサービスを行っております。まずはご相談ください。→実績ページへ

エアライン、使用機材、予約状況によって異なり、重量によっては複数のハンドキャリースタッフが必要な場合もあります。弊社では総重量2トンの貨物をバンコク~ニューヨーク間でハンドキャリーした実績もあり、できる限り対応させていただいております。まずは、ご一報ください。

空港までお持ちいただくか、ご希望の指定場所まで集荷に伺うことも可能です。また着地でも、空港での受け渡し、指定のお届け先までデリバリーしてのお受け渡し、どちらも可能です。
(注)集荷に伺う場合と、指定のお届け先までデリバリーする場合は、別途費用が必要になります。

IATAの危険物規則、航空法、各航空会社の規定によります。事前にMSDS(製品安全データシート)をご用意いただき、それをもとに航空会社に確認をとります。最終的には各航空会社の判断となりますのでご了承ください。

申し訳ございません。弊社は法人のお客様に特化したサービスをご提供しており、個人のお客様のご依頼は受け付けておりません。予めご了承下さい。

航空会社を利用中は、出発国と目的国により、ワルソー条約またはモントリオール条約が適用されますが、最終的には航空会社の判断となる場合がございます。
これら以外の保証に関して弊社は一切の責任を負いかねますので、予めご了承下さい。
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