自動車部品

- 輸送区間
- 総重量
- 所要時間
CASE STUDIES
初めてハンドキャリーをご利用されるミャンマーのアパレルメーカー様からのご依頼。 2日後に東京で行われるECサイトの秋モデルの撮影が急遽決まり、スタジオまでの配達をご希望。 洋服の完成予定はご依頼日の翌日。 タイに拠点があるロータスならではの輸送方法があります。

| イベント | 日本時間 | 現地時間 |
|---|---|---|
| ご依頼(確定) | — | 7月24日 20:30 |
| ハンドキャリースタッフがバンコクを出発 | — | 7月25日 9:30 |
| ヤンゴン国際空港 着 | — | 7月25日 10:40 |
| お客様の商品が完成 | — | 7月25日 13:30 |
| 空港でお客様より貨物を受領 | — | 7月25日 16:20 |
| ヤンゴン国際空港 発 | — | 7月25日 19:05 |
| バンコク(スワンナプーム空港) 着 | — | 7月25日 21:10 |
| バンコク(スワンナプーム空港) 発 | — | 7月25日 22:55 |
| 羽田国際空港 着 | — | 7月26日 6:40 |
| 羽田より電車で都内スタジオへ移動 | — | 7月26日 7:05 |
| スタジオ到着、納品完了 | — | 7月26日 8:30 |
ロータスではバンコクにも拠点があるため、今回タイからヤンゴンへハンドキャリースタッフを派遣しました。
貨物は秋物の洋服1枚のみでしたので、預け荷物とせず、ハンドキャリアーが手荷物として機内持ち込みにしました。
その結果、羽田空港到着後の手荷物受取時間を省略でき、より迅速な配送を実現することができました。
また洋服のインボイス金額が少額だったため、ヤンゴンと羽田では通関はせずに、羽田で託送品申告のみ行いました。
お客様にとって初めてのハンドキャリーサービスのご利用とのことでしたので、輸送方法や通関、配送までの流れについて、通常以上に丁寧なご説明を心掛け、安心してお任せいただけるよう努めました。
マレーシア、シンガポール、インドネシア、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、ラオス、バングラデシュなど、条件によってはご依頼当日の集荷も可能です。
東南アジア発のハンドキャリーはロータスにお任せください。
ご依頼の際は、貨物の内容・届け先・
ご希望日時で概算見積もり可能
上記以外の地域、またはつながらない場合は、日本 +81-90-6572-0020 へご連絡ください。