アパレル

- 輸送区間
- 総重量
- 所要時間
CASE STUDIES
メキシコのモンテレー向けハンドキャリー、あえてグアダラハラを経由して実施。その訳とは?

| イベント | 日本時間 | 現地時間 |
|---|---|---|
| ご依頼(確定) | — | 8月12日 19:30 |
| スワンナプーム空港でお客様より貨物受領 | — | 8月14日 17:50 |
| 輸出通関 | — | 8月14日 18:10 |
| スワンナプーム空港 発 | — | 8月14日 21:50 |
| 羽田国際空港 着 | 8月15日 5:20 | — |
| 羽田国際空港 発 | 8月15日 10:40 | — |
| ヒューストン(ジョージブッシュ・インターコンチネンタル)空港 着 | — | 8月15日 9:10 |
| ヒューストン(ジョージブッシュ・インターコンチネンタル)空港 発 | — | 8月15日 12:10 |
| グアダラハラ国際空港 着 | — | 8月15日 13:35 |
| 輸入通関 | — | 8月15日 14:50 |
| グアダラハラ国際空港 発 | — | 8月15日 17:50 |
| モンテレー空港 着 | — | 8月15日 19:20 |
| お客様のトラックに貨物を搭載して納品完了 | — | 8月15日 20:00 |
数あるメキシコ向けのハンドキャリーでもモンテレーは正規の通関が難しい空港となり、ロータスでは過去に必要以上に時間を要した事例が複数回あります。
またメキシコシティでも同様の事例があったことから、今回はスムーズに通関手続きができるグアダラハラ経由をご提案しました。お客様の製造スケジュールにも若干余裕があったため、通関リスクを回避することを優先したルートをご理解いただき、ご了承のうえで輸送を実施しました。
バンコクからモンテレーまで、羽田、ヒューストン、グアダラハラを経由する長時間のフライトとなりましたが、懸念していた通関トラブルを回避。お客様の製造スケジュールに影響を与えることなく、無事に貨物を納品することができました。
ロータスでは、単に最短ルートで貨物を運ぶだけでなく、現地の通関事情や納期、製造スケジュールなどを総合的に考慮し、お客様にとって最適な輸送ルートをご提案しています。
ご依頼の際は、貨物の内容・届け先・
ご希望日時で概算見積もり可能
上記以外の地域、またはつながらない場合は、日本 +81-90-6572-0020 へご連絡ください。